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笑顔がいっぱい


母日記。
群馬から弟妹たちがきてくれました。採れたての野菜に手作りの美味しさをたっぷり持って。
「食べたくない」が口癖で、食が細くなって10キロ痩せた母も、美味しくて嬉しくてたくさん食べられました。

笑いの絶えない時間のしあわせなこと!
母が笑う姿。
こんなに嬉しいことなんだ。
兄弟の力。
そこにいてくれる安心。
本当に感謝です。
嬉しさが絶えない笑顔を生んで、絶えない笑顔が安心を置いて行ってくれました。
あっという間の2時間半。

一人では生きられない


母の足の指がとうとう骨髄炎。
ということで、かかりつけ医の先生方の見解も色々で、サードオピニオン求めて結局元の大きな病院へ。
受付して受診科の受付で待つも、紹介状手続きを再度受付で。というので2階から1階へ。
紹介状受付終えたら、もう一度書類持って2階で受付してください。というので1階から2階へ。
紹介状受付内容確認したら予約していた形成外科では診られない。というので当日予約は無理という整形外科に無理矢理予約していただき、2階から1階へ。
その間トイレ探し。
障害者トイレは車椅子の順番待ち。
車椅子介助者もトイレに行きたいけど、車椅子ごと患者である親や家族を廊下に放置できない…。
介助者同士で声掛け合って見ていてあげられたらよいけれど、いつ呼ばれるかわからない…。

大きな車椅子の介助者も本当に大変。
朝から頑張って車椅子に座っている母も、座っているのが限界に近づく中、病院の事務手続きやら検査やらは病院内のオリエンテーリングみたい。
つくづく、人は一人では生きられないと思う。
こうなったら、優しく走る障害物競走と思って車椅子押しながら体幹つけます!

一人では生きられない


母の足の指がとうとう骨髄炎。
ということで、かかりつけ医の先生方の見解も色々で、サードオピニオン求めて結局元の大きな病院へ。
受付して受診科の受付で待つも、紹介状手続きを再度受付で。というので2階から1階へ。
紹介状受付終えたら、もう一度書類持って2階で受付してください。というので1階から2階へ。
紹介状受付内容確認したら予約していた形成外科では診られない。というので当日予約は無理という整形外科に無理矢理予約していただき、2階から1階へ。
その間トイレ探し。
障害者トイレは車椅子の順番待ち。
車椅子介助者もトイレに行きたいけど、車椅子ごと患者である親や家族を廊下に放置できない…。
介助者同士で声掛け合って見ていてあげられたらよいけれど、いつ呼ばれるかわからない…。

大きな車椅子の介助者も本当に大変。
朝から頑張って車椅子に座っている母も、座っているのが限界に近づく中、病院の事務手続きやら検査やらは病院内のオリエンテーリングみたい。
つくづく、人は一人では生きられないと思う。
こうなったら、優しく走る障害物競走と思って車椅子押しながら体幹つけます!

一人では生きられない


母の足の指がとうとう骨髄炎。
ということで、かかりつけ医の先生方の見解も色々で、サードオピニオン求めて結局元の大きな病院へ。
受付して受診科の受付で待つも、紹介状手続きを再度受付で。というので2階から1階へ。
紹介状受付終えたら、もう一度書類持って2階で受付してください。というので1階から2階へ。
紹介状受付内容確認したら予約していた形成外科では診られない。というので当日予約は無理という整形外科に無理矢理予約していただき、2階から1階へ。
その間トイレ探し。
障害者トイレは車椅子の順番待ち。
車椅子介助者もトイレに行きたいけど、車椅子ごと患者である親や家族を廊下に放置できない…。
介助者同士で声掛け合って見ていてあげられたらよいけれど、いつ呼ばれるかわからない…。

大きな車椅子の介助者も本当に大変。
朝から頑張って車椅子に座っている母も、座っているのが限界に近づく中、病院の事務手続きやら検査やらは病院内のオリエンテーリングみたい。
つくづく、人は一人では生きられないと思う。
こうなったら、優しく走る障害物競走と思って車椅子押しながら体幹つけます!

Appendix

プロフィール

市原よしみ

Author:市原よしみ
音楽家、作詞家
うた・・うたいます。
ことば・・書きます。
ゆめ・・描きます。
こえ・・聴きます。
みみ・・澄まします。
いろ・・しあわせですす。
こども・・あこがれです。
かみさま・・すべてです。
めぐみ・・感謝だけ。

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