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かんガエル秋

かんガエル秋ブログ

10日振りに書くなんて、ブログ開設者としては失格かな・・・、と思いつつ。

もともと自分のことを人に話すのが苦手な上に、書くよりも想う時間が大切で、どうしてもパソコンに向かうのが億劫になってしまう。
・ ・・これじゃあ作家としても失格か。

まあ夢想癖、空想癖が強いわけで、「ことば」にしても自分の中でむんむん充満させている時の楽しさが勝ってしまって、なかなか人に開こうとできないのは、これはもう自閉ぎみの自分の性格だろう、と諦めてもいるのだけれど、友人も知人も家人もみんな、もっと開け開け!と色々な場や繋がりを提供してくれたりする。
こういう方々があって、私もやっと世の中とつながっていられるのだなと、今日はなんだか静かに感じた日。

それでも、私はひどく社交的な女性だと勘違いされているケースが多い。人間、外見や仕事の様子と本質とは結構かけ離れているものなのだ。実際はと言えば、いたって引っ込み思案で、およそ自分をアピールなんてできない性分と付き合ってきた自分なわけで、出会いの奇跡と感性の響き合いによって、今までこうして色々な関係を与えられてきたことに、つくづく特別な力を感じないではいられない。

そういうわけで、「静かに強く繋がっている関係」というものに、いつも支えられているという実感がある。
そう。見えない糸のような見えない手のような、温もりのある信じられる繋がりだ。こういうものがあれば、人は立っていられるものだとある時から知ったので、誰でもこういう関係をあちこちに持てばいいと思うようになった。

Grace Place~学び合いアートコミュニティ~の活動が少しずつはじまって、それぞれ皆さんが色々な学びの集いの中で、繋がり合える関係を見出せたらとても嬉しい。私もその一人でいたいし、互いに自分の夢や希望を実現したり実際に生きようとするのに、助け合える存在だと思えれば心強い。
そういう温かい信頼関係の中にあって、またさらに新しい夢を見たりできるのだな。

秋はまあ、催しも多くてたくさんの人と触れ合う機会の多い毎日。
そんな中にあってこそ、独りで自分の心の芯の声を聴いていたいもの。
動物たちが冬への準備で忙しく食しているように、私も蓄えたいんだな。
自分の奥深くにたっぷりひと冬分の栄養を。
やっぱり食べよう。
色とりどりのいっぱいの実を。
リスみたいに、両手で大切に実を持って、ぽくぽくくるくる食べなくちゃ!

静かにかんガエル秋なのだ。


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サフランのうた

サフランブログ正式

たち止って いいんだよ
ふり返って いいんだよ
そこに美しいものを
見たのなら

すわりこんで
ずうっと見ていて
いいんだよ
       星野富弘/詩



星野富弘さんのことばに、岩渕まことさんの語るようなメロディ。
うたっている由美子さんは、岩渕さんの奥様。
話しかけるような、独り言のような、でも私にうたってくれているんだと思えてしまう不思議な歌。

安心して、秘かにうれしくて、おもわず目を閉じて大きく息を吸い込んで、ゆっくり目をひらいてみたら、秋色に染まった樹々の話し声がみえる。
冷たく澄んだ空気の朝と、ひんやり静まる夜との間の、日だまり時間に飛び交う会話。
葉っぱたちのおしゃべりは、ひなたぼっこに弾けて笑う。
夕暮れ過ぎるとだんだんに、交わす言葉も少なくなって、葉っぱたちは眠りにつく。
夜は静かに染まる時。
葉っぱたち、たった独りで満ちる時。

わたしにも、
独り静かに染まる時間が必要だった。
幼いころからずっといつも、
すわりこんで
ずうっと見ていて
いいんだよ
って、
誰かに言ってもらえたら
もっともっと染まって染まって
真っ赤になって満ち足りて
冬を楽しく待っただろうな。

今からでもいいじゃない
独り静かに染まってみよう
秋は秋で
真っ赤になって
そうして土に降りてみよう。



星野富弘さんの詩に岩渕まことさんの曲と奥様由美子さんとの歌で綴るシリーズ第3作目。「サフランのうた」(ライフ・クリエイション)が、いよいよ発売になります。
秋、それぞれに実りをもたらす1枚。
独りで聴いたら、きっと静かに染まります!
あなたはあなたでそれでよし、と。
それぞれの「わたし色」が、ますます鮮やかになると思う。
星野さん、岩渕さん、それぞれにご夫婦二人三脚で染まっているのがいい。
鮮やかに満ち足りるのに、お互いが必要ってことだな・・・。
そうか、
独り静かに染まるより、いっしょに誰かと染まるならもっと秋は深くなる。
葉っぱたちもそうしてる。

星野さんの声も聴けます!
ぜひお手元に!


澄ましたサリー

澄ましたサリー

帰宅すると
部屋の空気がやわらかく澄んでいる
なんだろう?
窓をあけたまま出かけたかな
アロマを炊いたままだったかな

リビングの電気をつけた
ああっ!
サリー!
瀕死だったサリーのからだ
ピンと張って
生きている

生まれようもなかった
硬く丸まって閉じた葉が
ひらいた!
おそらく
ついさっき
まだ
ほんのついさっき
ぷるんと
ひらいた!

余分なものがなにもない
生きることだけに夢中だった
サリーのいのち
ぷるんとひらいて
澄ましている

なにごとも
なかったみたいに
部屋中を潤して



巨大になったしんたろう(ゴムの木)から取り木した子供たちは4人。
そのうちサリーはほとんど根が出なかった。
全部の葉っぱが垂れ下がって、再生不可能にしか思えなかった超未熟児サリー。
3週間、生きることだけに夢中だった。
今夜のよろこびで、家中が生気ぷるぷるだ!
余分なものはいらないな。
夢中にさえなれればそれで。

よしだじゅんこ先生による『音楽療法講座』

*Grace Place* 《エデュケーター‘sサロン》
■よしだじゅんこ先生による「音楽療法講座」のお知らせ
   ~日々を豊かにする音楽のアイデア~

* 《エデュケーター‘sサロン勉強会》でテキストにして学んでいる『みんなでたのしく音楽を! [音楽療法士からの提言]』(音楽之友社)の訳者であるよしだじゅんこ先生をお招きして、講座を開催します。
*音楽療法、音楽教育、こどもと教育、等々にご興味のある方ならどなたでもご参加いただけます。
☆定員36名限定の講座です。お申し込みはお早めに。

<講師> よしだじゅんこ(吉田純子)
上智大学大学院文学研究科教育学専攻博士前期課程修了(生涯教育学)。英国のアングリアラスキン大学大学院音楽療法科修了。98年より音楽療法室「おとのへや」を主宰。主に障がいを持つ子どもと大人を対象としたセッションを行っている。英国公認音楽療法士。日本音楽療法学会正会員。日本演奏連盟会員。

<日時> 2010年4月25日(日)14:00~16:00

<会場> 自由学園明日館(大教室タリアセン) http://www.jiyu.jp/
JR池袋駅より徒歩5分、JR目白駅より徒歩7分

<受講料> 事前申し込み:3,500円 当日4,000円
(定員になり次第受付は終了します)

※講座修了後に懇親会を予定しています。ぜひご参加ください。


<申し込み・お問合せ> いつでもどうぞ
E-mail:grace-place@i-produce.net

第2回エデュケーター’sサロン勉強会

* Grace Place* 第2回《エデュケーター‘sサロン勉強会》のお知らせ

■ 第2回エデュケーター‘sサロン勉強会を行います。
いっしょに学び合いませんか?
・今シーズンのテーマは、『みんなで楽しく音楽を!』です。
・音楽療法の視点から、音楽活動や教育、子どものグループ活動を考えます。

* 子ども(ひと)、教育、音楽(その他のアート)、ふれあい、子育て等に関心、ご興味のある方なら、どなたでもご参加いただけます。


<日時> 2009年10月25日(日)14:00~16:00

<テーマ> 『みんなで楽しく音楽を!』 

<テキスト> 『みんなで楽しく音楽を![音楽療法士からの提言]』
       メルセデス・パブリチェク=著/よしだじゅんこ=訳(音楽之友社)
     ・・・事務局で用意も可能です。お持ちでない方はお知らせください。

<リード> 大谷 惠美(おおたによしみ)

<会場> 早稲田奉仕園キリスト教会館6階8号室 http://www.hoshien.or.jp/
     〒169-8618 東京都新宿区西早稲田2-3-1
      (東京メトロ東西線早稲田駅下車、徒歩5分)

<参加費> 事前申し込み:1,000円 当日:1,300円

<参加申し込み・お問合せ> いつでもどうぞ
* Grace Place*
E-mail:grace-place@i-produce.net

Joyful リズムサークル

*Grace Place*《エデュケーター‘sサロン》 
■よしみ先生の『Joyful リズム』サークル<ビギナーズクラス>のお知らせ
    ~ リトミック&音楽活動ワークショップ~
  
◎ 初心者向けのリトミック体験やリズム活動などのワークショップです。
よしみ先生もいっしょに、わきあいあいと学び合うサークルです。

* 保育や幼児教育の現場、学童クラブや児童館などの活動で、子どもたちとたのしくリズミカルに音楽活動を展開した方!
* 音楽に身体をゆだねて一緒に動いて、音楽とリズムの魔法に出会ってみませんか?

<講師> 大谷惠美(おおたによしみ)

<日時> いずれも日曜日 14:10~15:40(90分)
☆ 2009年11月29日
☆ 2010年1月24日
☆ 2010年3月21日

<会場> Salon O (サロン オー)「地下スタジオ」 
http://ogino.levtex.net/salon.html
〒168-0061 東京都杉並区大宮1-14-7 リフュージュオーフォレストB1

<服装>
動きやすい服装(Tシャツ、スラックス)、底の薄いシューズ(裸足も可)

<参加費>
事前申し込み:1回2,800円、
当日:1回3,000円
3回申し込み:8,000円

<お申し込み・お問合せ>・・いつでもどうぞ
* Grace Place*
E-mail:grace-place@i-produce.net

親子リズムサークル

* Grace Place* 《親子サロン》
■ よしみ先生の「親子リズムサークル」のお知らせ
~歌って、笑って、リズムにのって、親子で元気に育ちましょう!~

「親子リズムサークル」は、音楽とリズムの魔法で、
親子が・こども同士が・親と親が・先生もいっしょに育ち合うサークルです。
ぜひ、お気軽にご参加ください!

♪ リトミック、わらべうた、手遊びなど、親子で触れ合いながら心もからだも心地よいリズムで一つになってみませんか?
♪ 親もこどもも、からだごと一つのリズムを共有できると、情緒も心も安定します。
♪ 安定した心とからだを育んで、創造的で集中力のあるこどもたちの成長を、いっしょに見守りましょう。

<講師> 大谷 惠美(おおたによしみ)

<日時>(全5回シリーズ)・・月に1回、いずれも第3水曜日
☆ 2009年11月18日
☆ 2009年12月16日
☆ 2010年1月20日
☆ 2010年2月17日
☆ 2010年3月17日
[1,2歳児クラス]10:30~11:15(45分)
[2、3歳児クラス]11:30~12:15(45分)

<会場> Salon O(サロン オー)http://ogino.levtex.net/salon.html
〒168-0061 東京都杉並区大宮1-14-7 リフュージュオーフォレストB1

<お申し込み・お問合せ>・・いつでもどうぞ
* Grace Place*
E-mail:grace-place@i-produce.net

言葉をうたうからだ

藍川さんチラシブログjpg

5日、藍川由美さんの「日本のうた編年体コンサート」。予想通り素晴らしかった。現在進行形の研究と発見を発表するその場が、まさに演奏による実演実証の場でもあるところが藍川さんのお仕事の希有で誰にも真似のできない素晴らしいところだ。しかも歴史的な大発見を、研究者の言葉で聴くことのできる機会などそうそうない。今回も、その迫力ある刺激的な探求の喜びに満ちた時間だった。聴衆は、歌を聴いて帰るというよりドキュメンタリー映画を数本まとめて見たような感覚で会場を後にしたのではないだろうか。「うた」の背景に、その国のその時代の人間の生き様と、何か歴史の必然といったような強い流れを見ることもできる。そうしたことを知ることは、表現者にとっては表現の源泉に触れることであり、聴く者にとっても伝えてゆく者にとっても作品の真髄に触れるとても貴重で重要な情報になる。こんな研究を日夜続けてくださって、本当に感謝します!と、演奏を聞きながら思わずも心の中で叫んでしまう。それに、藍川さんのますます安定した中低音の響く声とからだの鳴り。こんなに楽々とこれだけの歌をからだごと語ってくださると、私など数日は興奮して自分のからだも唸っている感覚になってしまう。みんなならないのだろうか・・。
音楽の先生方! 次からでもいいですからこのコンサートを聴きにいらしてください!お願いします。次は、2010年5月15日(土)です。


ところで、コンサート後ひとしきり感想を捲し立てて語り合いながら帰った私たち夫婦だったのだが、帰宅してお茶を飲んでいると、リビングで一人立ってポーズをとってしばし動いている夫。しばらくして、「藍川さんの歌い方って、ラップの人と似てるよ。」と言う。はあ????。?マークといっしょに何を言い出すんだ!と、?と!でいっぱいになった私に、発見だ!とばかりにしきりとやってみせる夫。
しばらくして、?!?!マークの充満していた私の中に一つのことが思い浮かんだ。

ラップにはメロディーはなく、同じリズム(ヒップホップの)の上で歌詞をひたすらラッパーが歌う、というよりとにかくしゃべる。藍川さんの歌う日本のうたとはリズムはおろか言葉の抑揚も何もかも似ても似つかない音楽の種類なのだが、ただ一点「言葉をしゃべる」という点で藍川さんのうたに共通していると思えた。藍川さんが歌っている時の姿を私はとても好きだけれど、その格好はいわゆる声楽家の方たちとは全然違う。あのような体つきで歌う声楽家の方を私は他に知らない。だいたいあんなにぐぁんぐぁん!と終始体を揺らさないし(失礼!)、大抵は両手を前でお祈りの時のように組んで大きくメロディーを体現するような感じで呼吸とともに歌っている。それに引き換え藍川さんのからだは、とにかくうたの言葉をしゃべるように腕を中心にした上半身が動き、音楽全体と伴奏に含まれるリズムを腰の奥(というか下腹と腰と脚)で感じて動き、メロディの動きを全身が捉えて呼吸している。だからものすごく複雑なからだの動きの中で、言葉が全身の揺れといっしょに聞いている私に飛んでくるのだ。同じ旋律を歌うにしても、別の言葉が当てられれば当然言葉のしゃべり方は変化するので体が違う動きをする。もちろんそれを口でも行っているわけなのだが、発音や抑揚や息の使い方を促している腕と上半身の動きが、私などにはものすごく気持ちがいい。私は日本語が大好きだから、からだの動きと言葉そのものが一体化して発せられる喜びのようなものを、無意識の中で藍川さんのうたう姿に感じていたのかもしれない。ラッパーは、あのリズムの上に日本語を乗せるわけだから、自分なりに相当言葉を意識して発しないと意味を持たせてしゃべれないだろうと思う。そのためにも彼らはああして腕と上半身を使って言葉を夢中でしゃべろうとしているんじゃないか・・・。
とまあ、私なりに考えてみたけれど、藍川さん、失礼があったらごめんなさい!

ただ、ドラマーの夫が藍川さんのステージを観て聴いて、やはり体とリズムに衝撃を受けたんだということが、あの晩私をかなり興奮させた。座席から乗り出して聴いていた夫の体もきっとうたと体の動きの心地よさに魅了されていたんだと思えたから。
ああ、私も心地よいからだで話そう、うたおう、生活しよう。

藍川由美「日本のうた編年体コンサート」

ほとんど1年越しで楽しみに待っていた藍川由美「日本の歌編年体コンサート」シリーズ2回目『瀧 廉太郎~日露戦争』が、いよいよ明晩となった(10月5日(月)19時~ 東京文化会館小ホール)。

日本の歌を様々な角度から掘り下げ、コンサート開催と録音を重ね続けてきている藍川由美さんの、これまた新たに加わったさらなる取り組み。この知的欲求の尽きない研究者魂には、もう舌を巻くと言うか降参!といった感じながら、ひとつの「歌」が秘めているあまりにもたくさんの物語を知るにつけ、その研究の過程に思わずも心を奪われる。

このシリーズ、強力なパートナー片山杜秀さんの解説付きというとんでもなく豪華なコンサート。音楽評論家であると同時に思想史研究家として、音楽をあらゆる世界とあらゆる次元で結びつけることのできる鬼才のお話は、いわゆる音楽ファンの方だけでなく、歴史、思想、文化等々様々なジャンルの方々も楽しめるコンサートになるに違いない。
明晩も、藍川さんによって明らかにされる新たな発見と研究成果盛りだくさん!のコンサート間違いなし!

私も、日頃の不勉強な自分に発破をかけるつもりで、二人のジャズミュージシャンを伴っていそいそと出かける予定。ものすごく楽しみ!!
まだチケットあるかと思うので、皆さんもどうぞお出かけください!

それにしても、声楽家でありながら研究に没頭する藍川さんの日々の激しいお仕事振り、どんなに大変でも楽しそうだなあ。。。。
よいお手本があって感謝ばかり。
私も楽しもう。

イクラでごはん

イクラでご飯jpg

昨夜はイクラ
イクラのごはん
イクラはいくらかお皿にわけて
だし醤油でいただいた
香川は坂出カマダの醤油
ほんのり甘くてやさしいお味
お酒もわずかにきいていて
イクラくらくら
ほほ染める
イクラくらくら
ゆったりくつろぎ
ごはんのお供も
たのしそう
そぼくな秋の
舌鼓

今夜はイクラ
オクラと出会う
イクラくらくら
オクラとうたう
オクラくらくら
イクラにからむ
イクラとオクラの
くらリズム
くらくらからんで
たのしそう
ごはんのお供が
つとまるか
ふかまる秋に
おどる夕餉


写真はちょっとピンボケですが、お味のピントはGoodでした。
Hちゃん! だし醤油、重宝して何にでも試しています!
今夜はオクラといただきます!


Appendix

プロフィール

市原よしみ/大谷よしみ(惠美)

Author:市原よしみ/大谷よしみ(惠美)
こどもたちお母さんたちと音楽をしながら、ことばを紡いだり、ぼんやりしたり、夢中になったりしています。美しいものに心を奪われて「きれい〜〜」と感じるのがとても好きです。うっとりしながら喜んで過ごす毎日の中で、どんどん繋がる新しい出会いに感謝して、神様からの恵みを数え笑顔で歌っています♪

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